勉強の文房具

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韓国語の勉強に使っている文房具で、韓国に関連している物の1つは、カカオフレンズのふせんです。

 

2種類持っていて、どちらも少し大きめです。

 

紙のふせんで特別粘着力は強くないので、剥がれなさそうなところに使っています。

 

かわいいから使うのがもったいない気持ちもちょっとあったけど、やっぱり使ってこそなので、楽しく使って勉強の助けになってもらいます。

 

韓国関連のふせんはこれだけで、他は普通のポストイットとかです。紙のもフィルムのも使っています。フィルムのは剥がれにくくて貼った下が見えるから好きです。

 

デザインがいいふせんも気になるけど、ふせんで勉強のやる気は滅多に出ないのです。なのでいいデザインに越したことはないけど、剥がれにくさや使いやすさの実用面重視です。たまにはデザイン重視もいいですけどね。

 

他の韓国関連の物はカカオフレンズのノートです。こちらは今のところ出番がありません。

 

使っているテキストはしっかりまとまっているので、ノートにまとめる必要が無いです。

 

テキストに直接メモしたり、ふせんにメモしてテキストに貼っているので出番待ちが続いています。

 

あとは紙のメモパッドです。カカオフレンズではなく、デザインが気に入ったものです。ふせんになっていると良かったけど、なっていなくてもいいと思って持っています。ただ後からやっぱりふせんが良かったと思ってしまいました。こういうのに限って3つもあります。

 

なかなか覚えられない単語を書き出す用などです。マスキングテープで貼ります。マスキングテープは日本のものです。

 

韓国関連の文房具はこれだけです。

 

 

ペンは新しいのにしたいけど、今は持っているものを消費しているという感じです。

青系を使ったりもしました。特に韓国のものにはこだわっていません。

 


もっとたくさん使ってみたい気持ちもあるけど、物を増やしたくない方が勝っています。

 

物が少ないのが好きです。なので文房具に限らず厳選して使います。