仁寺洞と明洞の両替と屋台

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仁寺洞をウロウロしてきました。

 

 

器や韓国の食器でいいなと思った店があって、一軒は値段から品質も悪くないんだろうなと思ったけど、思ったのと違ったら嫌なので店に入らずに帰りました。

ハングル表記のスタバも無かったし、ウロウロして帰りました。

 


あと明洞をウロウロし終わりました。

いくつかの両替所をのぞいて両替をしました。

 

 

2つの場所しかしていないけど、明洞の賑やかなところで両替をするなら公認のセブンイレブンがいいなと思いました。

 

 

理由はレジから直接お金を出すので、渡される前にお金を出すところと数えるところがはっきり見えるからです。

 

 

それに激混みではないので、渡されてからもその場で確認しやすい。

他のところは覗いた限りでは窓口から渡されるまではっきり見えないし、混んでいるとつい確認を遠慮してしまう場合もあると思います。

 

 

ほんの少しのレートの違いならレートが悪くても安全と確認のしやすさを選んでもいいと思いました。

 

あとは銀行でも両替しました。レートがかなり悪くても、受け取ったお金を時間がかかっても確認のしやすい雰囲気、こちらが渡したお金目の前でをこちらにもきちんと見える形で確認してくれる方や、ウォン渡す前に全額数えながら見せてくれた方のところもあり、安心感は一番です。

 

余談ですが、米ドルは高額になると2件ともレートが下がる(例100ドル)ので、米ドルの両替は少額にして下さい。


あとマートですが、種類が多めで値段も悪くないマートがもう1つ、明洞ピンクマートがありました。でも場所的にララマートの方が盛り上がってる感じです。

 

あとウロウロしながら食べ物や靴下の屋台を見たりもしました。ちょうど営業の準備で一式をガラガラ運んでいるところの食品の屋台も見ました。たくさんの人が行き交う場所であることや、長い時間商品が外に出ている可能性がある状況から、特に食品に関しては、ご自身が思う以上に疲れなどで体調が万全でなかっかり、敏感に反応される方は影響が出やすいのでは、と思いました。どれが正解という事はありませんが、限られた時間で動いている場合などは、時間と体調管理の面で積極的にやめておくのもじゅうぶん考慮していいと思います。

衛生面や安全面はある程度割り切らないといけないなぁと思いながらも何だかんだ食べました。美味しそうに見えますよね。

 

 

あと屋台で靴下を買おうと思っていたんですけどどうも気に入らなくて、明洞以外のところでかわいいと思ったら₩12000で、自分にとってちょうどいい間がすぐには見つけられず、他のも質と値段のバランスが難しいと思いながら見ていました。

 

靴下は日本の方がけっこう買っている印象でした。手が届かない靴下を取ってもらったりした時とか何回か日本語が聞こえてきました。靴とか確かカバンとかは、他の外国の方が試されている印象でした。